新聞では内定率の持ち直しが報じられています。
現在、既卒にて就職活動を継続中。大学には5年間在籍し、4回生時は部活動の運営に集中しすぎ、就活と学業が疎かに。5回生時は純粋に就活がうまく行かず、言い訳になるが、震災があり、スケジュールが大きく乱れた。
そして現在に至り、周りが大いに活躍し、先輩方もご結婚なさったり…
焦らずにはいられない。
これまでの手応えを思い出しながら記憶から文章に出力してみます。
まず、面接で気付き、変えようと心掛けた事。
…自分で理解し難い自己紹介は他人には到底伝わらない。単純すぎると思える程、簡潔に述べるべきである。
自分の場合、自己紹介では「真面目」である事を最優先に伝える。「真面目」という言葉は誰にでも言える言葉で、コレを証明するため、エピソードと態度で伝える。エピソードを含めたとしても飽くまでも簡潔に。エピソードに関しては、面接官は私の思い出話を聞きたいのではなく、過去にどのような経験をし、そこから何を学び、どう成長できたのかを知りたいのではないだろうか。
もう一つの気付きでは、私という人間の説明に際して、一貫した説明であると思う。
自分のような話し下手なのにプライドや、経験を多く積んだと思い込むな人間は、話の筋が、アッチコッチ行ってしまう。
頭が良ければいくつもの伏線を張り、最終的に一つの像に帰結させられるのであろうが、自分には困難。ドラマチックな伏線が張られていても、短い時間の中で、面接官がその伏線を理解してくれるとも限らない。
簡潔、一貫性…これが今の私には必要であり、同時に実際有効な武器であると考える。
このように考え、更に準備すべきは「架空面接百本ノック」である。
一人で、ある質問を仮に提示し、まずそれに自分で応える。その応答に対して何回でも突っ込んでみる。私の応答に対して面接官が聞いてくるであろう再質問に対して反応する訓練である。幼稚な再質問でも良いと思う。「質問→応答」の形、つまり「会話」の訓練を行う必要を今感じている。聞かれたことに明確に答えるのがまず最優先である。
面接は自分を売る場でもあるし、出会いとコミュニケーションを交わす場である。入社させてくれ!の思考だと会話が冷たくなる。それより私をわかってくれ!わかってくれた上でなら採用、不採用は構わない!の心構えが有っても間違いではないと感じる。
…とは言え…まずは内定がほしいのですが…
男が必ず知っていなければいけない情報では無いが、知っておいたら力になるツールとしての情報と考える。
tumblrを始めました。
とりあえずいろんな考えた事を投稿していこうと考えています。
興味は、音楽(BIG BAND JAZZ)、アンドロイド、就職活動、自分という人間…
まずはevernoteやらメモアプリからの丸々コピペ。
natar browser
sleipnir
国産ブラウザー。表示速度標準的、フラッシュ対応、トップから検索のスタートが迅速。デメリットとしては検索候補リンクオープン時に必要以上に拡大されて表示されてしまうこと。いちいち縮小しなきゃいけないのが嫌。
起動直後検索エンジンへと飛ぶため検索作業スタートまで多少時間が掛かる。加えて端末バックボタンでアプリケーション自体が閉じてしまう。新規タブ展開をした後に展開後最初のページよりは戻れず、それを判断して終了になるのでしょう。新規タブ展開後は独特の操作で前画面に戻る。
しかしインターフェイス、検索速度、操作性はおもしろい。タブブラウジングに特化している。
タブの横画面展開に不安定な挙動あり。Facebook に提案。
④natar browser